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夢のような時間だった


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 2012_05_30



あたしは、あたしを消した

あたしの中のあたしを消した

君が知っているあたしを消した

だから、もう君の知っているあたしは居ないの
 2012_05_28



たった一言で、 君は
 2012_05_28


Category: 詩のようなもの  

ただ 好きだと言って欲しかった
ただ 離れるなんて嫌だと言って欲しかった

同じ事を繰り返しても 


寂しかった
どんどん先に行く君の背中は
僕を拒絶しているようで 



 2012_05_23


Category: 詩のようなもの  

無言の朝は  容赦なく訪れた
 2012_05_23








部屋の片隅に転がる過去が

僕を後悔の渦へ飲み込もうとする


言ってしまった
さよならと


好きなのに

言わなくちゃならなかった


君のために出来ることが

それだった
 2012_05_21


Category: 詩のようなもの  

罪を犯したものは

裁きを受けたら終わりですか?

終わりは 涙ですか

罪悪感ですか



終わりなんかない


ずっと 背負っていくんだよ

その重さに耐えられるかい


罪を犯したら
それ相応の対価が与えられる


君は耐えられる?
君は払える?

命の重さ
命の価値
 










 2012_05_20



一瞬でも
寂しく思ってくれたかな

一瞬でも
悲しく思ってくれたかな

一瞬でも
離れたくないと思ってくれたかな






一瞬でいい

僕を見て

一瞬でいい

抱きしめて




 2012_05_20





君の手に触れたかった



 2012_05_20



別れの朝は 眩しく 青空だった



 2012_05_20


Category: 詩のようなもの  

穴は埋まらない


君じゃなきゃ 埋まらない
 2012_05_18



甘え方が分からなくなった



 2012_05_17



忘れてしまいたいのか


忘れたくないのか


よく分からない


どちらも 苦しいに決まってる



 2012_05_16



ひとつ、ひとつの言葉が  

切なくて  胸が苦しくて

涙を こらえて

君に言葉を返す

上手く伝わらなくて

想いは 欠片ほども伝わらなくて

涙がこぼれないように 空を見る

澄み渡る夜空に 

月は微笑んで 光は 優しかった

僕は

僕は

僕は


君が好きなんだよ

どうしようもなく

好きなんだよ

あいたい

君を抱きしめたいんだ


なのに

僕は


 2012_05_13



風よ あたしを さらって
 2012_05_12




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プロフィール

由貴 咲空

Author:由貴 咲空
今はまだ、涙空
けど、 いつか晴れたらいい


即興で書いているため
時々書き直しする事があります。

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