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日記

Category: 未分類  

現実のあたしは かなり無理をして 本当は嫌なのに

YESと答えて 本来なら抱え込まなくて良いモノを

抱えるハメになって 辛い毎日をおくる事になる

NOと言えば 嫌な顔される 嫌われる そう思うから

そんな毎日に文句なんか言えない

君の言うとおり 臆病なだけだ

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 2012_10_31







月は 赤く  血を吸う

怪しく

 牙をむく






 2012_10_30



寒い

冷たくて

もう
声さえでない 

暗くて

僕はもういないの

苦しくて

助けてよ

早く

早く

ここから出して
 2012_10_30



奇跡はいつか起こるだろうか

待ち続ければ



 2012_10_30




血肉が腐って 

眼球はギロギロと

飢えて

引き裂いた皮膚

真っ黒な液体が流れ出す


むさぼる









 



 2012_10_29



触れてしまった

吐き気がした

全て洗い流したい

もう二度とみたくない


分からない

分からない

分からない



嫌だ


嫌だ


嫌だ  
 2012_10_29


Category: 未分類  

満月の夜は 願いが叶いやすいと

誰かが言っていたのを思い出した


透き通る夜に

琥珀の月が 浮かんで

すんっと 澄んだ風が僕を通り過ぎる


ねぇ、君

もしも僕が  一緒に逝こうと言ったら 
なんて答えるんだい


きっと 
呆れ果て 冷たく バカねって答えるんだろうね

月よ、僕には時間がないよ
せめて、さよならを言う時間だけくれないか
願いが叶うなら 
好きのかわりにさよならを言わせてよ
 2012_10_29


日記

Category: 未分類  

こんな気持ち 知らなきゃ良かった

どんなに願っても

君には会えないのに



本当の理由は もう闇の中だ 
 2012_10_28



夕闇が 僕を押す 前に進めと

涙した今日

色んな気持ちが入り混じる

後悔しなかったことはない

けれど 僕は生きているから




 2012_10_25


Category: 詩のようなもの  

透き通った水面に 揺れ動く月

静寂が支配するこの森に

睫に丸い雫が落ちる時

月見草が風に揺れた

優しい夜

 2012_10_22


物申す

Category: 未分類  

この思いが

この気持ちが 勘違いと言うのであれば

何だというのですか
 2012_10_22



急に誰かに必要とされたくなった

抱きしめたくなった


寂しかった
 2012_10_20



雨音が響く部屋で

淋しさを落とした

ひと粒 ふた粒と

あなたもまた

自分を責めて

1人 煙草を吹かして

一筋の悲しみを

落としているのでしょう

交わることのない互いを気にかけながら

祈るばかり

アスハ ハレマスヨウニ と
 2012_10_18



葉は落ちても 僕の居場所は同じ

忘れると決めたはずなのに

桜の木の下で

僕は泣いたんだ

君がまだ僕の中に居るんだと気付いたから



 2012_10_17






同じ境遇などないのだ


私は私であって 他の何者でもないのだから


同じなはずがない


似ているけれど そうじゃない

だから 同じじゃなくていい

それが当たり前なのだ


同じじゃなかったら 仲間外れなんて
バカバカしい


君らしく生きろ



 2012_10_16




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プロフィール

由貴 咲空

Author:由貴 咲空
今はまだ、涙空
けど、 いつか晴れたらいい


即興で書いているため
時々書き直しする事があります。

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