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白い空間

居心地の悪い場所

見慣れぬ天井

血のにおい


彼は 赤く染まって


もういいんだ


さいごのコトバ


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 2012_12_28



今日も 生きている


朝焼けが胸に響いた



 2012_12_28


約束

Category: 未分類  

雪が降ったら  写メちょうだいね




今年は 言えない 









 2012_12_24



誰にも知れず

ただひっそりと

静かに

身を任せて


 2012_12_22


Category: 詩のようなもの  

        愛して



        
 2012_12_17



あたしがどうにかなったところで


何か変わるわけではない


それとも そこの誰かさんが


何かしてくれるとでも言うのだろうか


偽善だ

茶番だ 




あぁ、わかっているとも


あたしに 明日はないと



 2012_12_16



君が諦めた夜空に

僕が 星を降らそう


君の願いが 叶うように
 2012_12_15


日記

Category: 未分類  

本性はみせず
偽りの姿

誰にでも 愛想振りまいて

冗談ばかり


本当の君は何処だろう



 2012_12_13


Category: 詩のようなもの  



君の空になりたかった



 2012_12_13




どんなに忘れようとしても


記憶は

わたしを放さない


わたしが放したくないのだ




 2012_12_11


日記

Category: 未分類  

何者であるか



わたしはわたしであって


何者でもない


わたしはわたしなのだ


とやかく言われる覚えもない



 2012_12_11



大好きな人に 大嫌いと言おう
大好きな人に 嘘をつく

そう、憎んで



そしたらきっと 君は僕を忘れないだろう



 2012_12_06




月の出ぬ夜

寂しさの渦が 僕を飲み干した

辺りは静寂 在るのは 闇

僕の光は 何処
 2012_12_06


物語

Category: 未分類  


わたしの最後の恋でした 14才も年下の男の子に燃えるような想いを秘めて


まだ忘れられずにいます


あいたい


もう届かない




彼の足枷だったわたし

だから 嘘をついた

彼の自由を奪ってしまうから

羽ばたいて行けるように 

窓を開けた


ごめん、辛い思いをさせて

わたしも永くない

病はもう 身体を蝕んでいるから


ごめんね もう 逝かなきゃ




 2012_12_02




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プロフィール

由貴 咲空

Author:由貴 咲空
今はまだ、涙空
けど、 いつか晴れたらいい


即興で書いているため
時々書き直しする事があります。

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